なぜ紀州材なのか?
和歌山県の県土面積の77%を占める森林は、戦後に植林されたスギやヒノキなどの人工林資源が充実し、本格的な伐採期を迎えています。
しかし、山村地域の過疎化、林業採算性の悪化などによって、せっかくの人工林資源が十分に活用されていないのが現状です。
紀州材を活用することにより「植える」「育てる」「伐る」「使う」という本来の健全なサイクルを取り戻し、次世代に自然を引き継ぎます。

商品紹介(外装材、デッキ材、フェンス材)
紀州材サーモウッドを原材料とする商品
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施工実績
紀北分院本館改修建築工事 木製ルーバー
工事名称:紀北分院 本館改修建築工事
設計監理:城本建築事務所
樹種:和歌山県産ヒノキ(紀州材サーモウッド)
商品:木製ルーバー
紀州材サーモウッド用途:ルーバー、ルーバーパーテーション
ウレタンクリア仕上げ














